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	<title>Photoshop使い方やPhotoshop無料ブラシなど- ユーザーのためのPhotoshopリソースサイト &#187; photoshopチュートリアル（初心者)</title>
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	<description>フォトショップで使えるブラシ、アクション、レイヤースタイル、グラデーション、テクスチャなどを集めています</description>
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			<item>
		<title>修復ブラシの使い方&#124;Photoshopチュートリアル</title>
		<link>http://www.photoshopmax.com/psd-tutorials/healing-brush/</link>
		<comments>http://www.photoshopmax.com/psd-tutorials/healing-brush/#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 17 Oct 2009 07:40:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[PSDチュートリアル]]></category>
		<category><![CDATA[photoshopチュートリアル（初心者)]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.photoshopmax.com/?p=2865</guid>
		<description><![CDATA[
修復ブラシは完璧でない部分を修正するときに使えます。特定の箇所に使用すると、その部分が回りに溶け込んで消えていく、というエフェクトが得られます。コピースタンプツールのように画像、またはパターンからサンプルを取ったピクセルを使ってペイントしていきます。修復ブラシのさらに素晴らしい点は、サンプルしたピクセルのテクスチャ、明るさ、陰影および透明度を修復先のピクセルと一致させることが出来る点です。この効果で、修復後の画像がオリジナル画像に完璧に溶け込み、境目が現れません。

修復ブラシツールの説明
1. 修復ブラシツールを選択します (1A).
2. オプションバーのサンプルにクリックして、ポップアップパレット（１Ｂ）で直径、硬さ、間隔などを設定します。 (1B)
3. オプションバーのモード横の矢印をクリックし、ブレンドのモードを選択します。(1C)
ノイズ、フィルムの粒度、テクスチャ、ブラシストロークの角部分を保存したい場合は、「置き換え」を選択しておきます。
5. ピクセルの修復に使用するソースを選択します。 (1D)
現在の画像からサンプルしたピクセルを使用する場合は、「サンプル」を選択、パターンからサンプルしたピクセルを使用する場合は、「パターン」を選択します。「パターン」を選んだ場合は、ポップアップパレットからパターンを選択します。
（ちょっと余談ですが）自分オリジナルのフォトショップパターンを作る方法、を説明しておきます。
i.   まず、長方形選択ツールで現在開いている画像の気に入った部分をセレクトしてパターンとして使用できます。ぼかしは０ｐｘに設定しておいてください。（注意：画像が大きすぎると扱いにくくなる場合があります）
ii.  編集 &#62; パターンを定義　を選択します。
iii. パターンの名前を入れるダイアログボックスが表示されるので、そこにパターンの名前を入力して終わりです。
さて、先ほどの修復ツールの説明に戻ります。＞＞
6.「調整あり」は、マウスボタンを離しても、現在のサンプルポイントを失うことなく、ピクセルを連続してサンプルするときに使います。
引き続きピクセルをサンプルするときには、オプションバーの「調整あり」を選択しておきます。(1E) これは、マウスボタンを離しても現在のサンプルポイントを失うことなく 行なえます。「調整あり」(1E)の選択を外すと、ペイント操作を中断および再開するたびに初期のポイントからサンプルされたピクセルを使用してペイントされます。
7.オプションバーで「すべてのレイヤー」 (1E)を選択すると、全てのレイヤーからサンプルを作成します。現在選択されているレイヤーからのみサンプルを取得するには、「すべてのレイヤー」の選択を外します。
8. サンプルモードで修復ブラシを使用するには、Windowsでは、ALTキーを押しながら、マウスで特定の場所を選択（クリック）します。Macでは、Optionキーを押しながら画像のサンプルポイントを選択します。
9. サンプルポイントを選択した後、修正する画像の中でドラッグして修復作業を行ないます。マウスを離すたびに、サンプルされたピクセルと画像が融合されます。
修復ブラシを使ったサンプル画像

ほくろやシミが消えているのが分かりますね。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a class="post_image_link" href="http://www.photoshopmax.com/psd-tutorials/healing-brush/" title="Permanent link to 修復ブラシの使い方|Photoshopチュートリアル"><img class="post_image alignleft" src="http://www.photoshopmax.com/tutorials/healing/healing_thumb.jpg" width="200" height="200" alt="フォトショップの修復ツール（画像のレタッチに）" /></a>
</p><p><img src="http://www.photoshopmax.com/tutorials/healing/2.jpg" alt="修復ブラシアイコン" />修復ブラシは完璧でない部分を修正するときに使えます。特定の箇所に使用すると、その部分が回りに溶け込んで消えていく、というエフェクトが得られます。コピースタンプツールのように画像、またはパターンからサンプルを取ったピクセルを使ってペイントしていきます。修復ブラシのさらに素晴らしい点は、<span id="more-2865"></span>サンプルしたピクセルのテクスチャ、明るさ、陰影および透明度を修復先のピクセルと一致させることが出来る点です。この効果で、修復後の画像がオリジナル画像に完璧に溶け込み、境目が現れません。</p>
<p><img src="http://www.photoshopmax.com/tutorials/healing/1.jpg" alt="修復ブラシ設定" /></p>
<h3>修復ブラシツールの説明</h3>
<p>1. 修復ブラシツールを選択します (1A).<br />
2. オプションバーのサンプルにクリックして、ポップアップパレット（１Ｂ）で直径、硬さ、間隔などを設定します。 (1B)<br />
3. オプションバーのモード横の矢印をクリックし、ブレンドのモードを選択します。(1C)<br />
ノイズ、フィルムの粒度、テクスチャ、ブラシストロークの角部分を保存したい場合は、「置き換え」を選択しておきます。<br />
5. ピクセルの修復に使用するソースを選択します。 (1D)<br />
現在の画像からサンプルしたピクセルを使用する場合は、「サンプル」を選択、パターンからサンプルしたピクセルを使用する場合は、「パターン」を選択します。「パターン」を選んだ場合は、ポップアップパレットからパターンを選択します。</p>
<h3>（ちょっと余談ですが）自分オリジナルのフォトショップパターンを作る方法、を説明しておきます。</h3>
<p>i.   まず、長方形選択ツールで現在開いている画像の気に入った部分をセレクトしてパターンとして使用できます。ぼかしは０ｐｘに設定しておいてください。（注意：画像が大きすぎると扱いにくくなる場合があります）<br />
ii.  編集 &gt; パターンを定義　を選択します。<br />
iii. パターンの名前を入れるダイアログボックスが表示されるので、そこにパターンの名前を入力して終わりです。</p>
<p>さて、先ほどの修復ツールの説明に戻ります。＞＞</p>
<p>6.「調整あり」は、マウスボタンを離しても、現在のサンプルポイントを失うことなく、ピクセルを連続してサンプルするときに使います。</p>
<p>引き続きピクセルをサンプルするときには、オプションバーの「調整あり」を選択しておきます。(1E) これは、マウスボタンを離しても現在のサンプルポイントを失うことなく 行なえます。「調整あり」(1E)の選択を外すと、ペイント操作を中断および再開するたびに初期のポイントからサンプルされたピクセルを使用してペイントされます。<br />
7.オプションバーで「すべてのレイヤー」 (1E)を選択すると、全てのレイヤーからサンプルを作成します。現在選択されているレイヤーからのみサンプルを取得するには、「すべてのレイヤー」の選択を外します。</p>
<p>8. サンプルモードで修復ブラシを使用するには、Windowsでは、ALTキーを押しながら、マウスで特定の場所を選択（クリック）します。Macでは、Optionキーを押しながら画像のサンプルポイントを選択します。<br />
9. サンプルポイントを選択した後、修正する画像の中でドラッグして修復作業を行ないます。マウスを離すたびに、サンプルされたピクセルと画像が融合されます。</p>
<h3>修復ブラシを使ったサンプル画像</h3>
<p><img src="http://www.photoshopmax.com/tutorials/healing/3.jpg" alt="くまやしわをなくすサンプル" /><br />
ほくろやシミが消えているのが分かりますね。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>カラーピッカー（描画色）のチュートリアル（初心者）</title>
		<link>http://www.photoshopmax.com/psd-tutorials/color-picker/</link>
		<comments>http://www.photoshopmax.com/psd-tutorials/color-picker/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 09 Oct 2009 01:52:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[PSDチュートリアル]]></category>
		<category><![CDATA[photoshopチュートリアル（初心者)]]></category>
		<category><![CDATA[photoshopの色]]></category>
		<category><![CDATA[カラーピッカー]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.photoshopmax.com/?p=2774</guid>
		<description><![CDATA[
色を選択したり、変更したりする際に必ず使うphotoshopのカラーピッカーのベーシックチュートリアルです。初めてPhotoshopを使う人向け。
カラーピッカー
カラーピッカーでは、HSB（色相・彩度・明るさ）のカラーモデル、RGB（赤、緑、青）カラーモデル、16進数、LAB色モデル、CMYK（シアン、マジェンタ、イエロー、ブラック）カラーモデルを基礎に選択することができます。アドビのカラーピッカーは（※1）WEBセーフカラーのみを選択したり、カラーライブラリーの複数のカスタムカラーの中から選んで利用することが出来ます。
カラーピッカー
A. カラーピッカー B. 現在の色 C. 新しい色 D. (※2)色域外警告アイコン（プリント不可の場合の警告アイコン） E. 非Web セーフカラー警告アイコン F. WEBセーフカラーのみの表示 G. カラーフィールド H. カラースライダー I. カラー値

webセーフカラー
(※1)Webセーフカラーとは、1994年にNetscape Communications社が提案した、216色からなる色の集合で、256色の８ビットカラーのうち、WindowsとMacintoshのシステムパレットに共通した216色で構成されています。これらの色は、閲覧者のコンピュータの環境が異なる場合（OSやコンピュータの違いがある場合）でもシステムでほぼ同じ色として表示されます。ウェブデザインなどで、色を決める際、サイト全体に影響を及ぼすような部分については、WEBセーフカラーを選択しておくと安全です。
印刷時不適応の警告アイコン
(※2)D.色域外警告アイコンは、選択した色が印刷時に対応されていない色の場合に表示されます。警告アイコンのすぐ下には、印刷可能な一番現在の色に近い色が表示されます。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a class="post_image_link" href="http://www.photoshopmax.com/psd-tutorials/color-picker/" title="Permanent link to カラーピッカー（描画色）のチュートリアル（初心者）"><img class="post_image alignleft" src="http://www.photoshopmax.com/wp-content/uploads/2009/10/ColorPicker-thumb.jpg" width="200" height="200" alt="カラーピッカーphotoshop(CS4)" /></a>
</p><h2>色を選択したり、変更したりする際に必ず使うphotoshopのカラーピッカーのベーシックチュートリアルです。初めてPhotoshopを使う人向け。</h2>
<h3>カラーピッカー</h3>
<p>カラーピッカーでは、HSB（色相・彩度・明るさ）のカラーモデル、RGB（赤、緑、青）カラーモデル、<span id="more-2774"></span><a href="http://www.colordic.org/" rel="nofollow">16進数</a>、LAB色モデル、CMYK（シアン、マジェンタ、イエロー、ブラック）カラーモデルを基礎に選択することができます。アドビのカラーピッカーは（※1）<a href="http://www.photoshopmax.com/psd-tutorials/color-picker#safecolor">WEBセーフカラー</a>のみを選択したり、カラーライブラリーの複数のカスタムカラーの中から選んで利用することが出来ます。<a href="http://www.photoshopmax.com/wp-content/uploads/2009/10/ColorPicker.jpg"><img class="alignleft size-full wp-image-2772" title="カラーピッカー" src="http://www.photoshopmax.com/wp-content/uploads/2009/10/ColorPicker.jpg" alt="カラーピッカー" width="529" height="493" /></a></p>
<p style="clear:both;">カラーピッカー<br />
A. カラーピッカー B. 現在の色 C. 新しい色 D. (※2)色域外警告アイコン（プリント不可の場合の警告アイコン） E. 非Web セーフカラー警告アイコン F. WEBセーフカラーのみの表示 G. カラーフィールド H. カラースライダー I. カラー値</p>
<p><a name="safecolor"></a></p>
<h4>webセーフカラー</h4>
<p>(※1)Webセーフカラーとは、1994年にNetscape Communications社が提案した、216色からなる色の集合で、256色の８ビットカラーのうち、WindowsとMacintoshのシステムパレットに共通した216色で構成されています。これらの色は、閲覧者のコンピュータの環境が異なる場合（OSやコンピュータの違いがある場合）でもシステムでほぼ同じ色として表示されます。ウェブデザインなどで、色を決める際、サイト全体に影響を及ぼすような部分については、WEBセーフカラーを選択しておくと安全です。</p>
<h4>印刷時不適応の警告アイコン</h4>
<p>(※2)D.色域外警告アイコンは、選択した色が印刷時に対応されていない色の場合に表示されます。警告アイコンのすぐ下には、印刷可能な一番現在の色に近い色が表示されます。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>切り抜きツール画像をトリミングする（オプション編）</title>
		<link>http://www.photoshopmax.com/psd-tutorials/crop-tool-option/</link>
		<comments>http://www.photoshopmax.com/psd-tutorials/crop-tool-option/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 08 Oct 2009 02:57:08 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[PSDチュートリアル]]></category>
		<category><![CDATA[photoshopチュートリアル（初心者)]]></category>
		<category><![CDATA[チュートリアル]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.photoshopmax.com/?p=2745</guid>
		<description><![CDATA[
Photshop切り抜きツールを使ったオプション編
切り抜きツールを使った画像をトリミングする際のオプション編です。オプション機能を使うと、実は色々なエフェクトが加えられて便利です。

上の画像にある切り抜きツールのオプション機能は、切り抜きツールを使って範囲を選択している状態で使用できます。使用できるオプション機能を上の１G～１Jまで順に説明します：
1G:選択エリアを「隠す」、または「削除」を選択できます。 「隠す」を選択すると、選択範囲内の画像が維持されます。「移動ツール」を使って、切り抜かれた画像を選択範囲外（現在隠れている部分）へドラッグすると、隠れている部分を表示することが出来ます。（このオプションはレイヤーにのみ適応されます）
「削除」を選択すると、切り抜きツールで選択した場所のみが残され、範囲外の画像は削除されます。
1H:選択すると、切り抜く範囲に影をつけることができます。この影は「シールド」ボックスにチェックを入れると表示され、チェックを外すと非表示になります。
1I:選択された際に表示されるマスク（影）の色と不透明度を調整します。
1J:遠近法のオプションです。遠近法を使った画像の切り抜きで解説します。
切り抜きツールを使った画像切抜きのサンプル例

切り抜きツールはとてもシンプルで使いやすいツールです。Figures 2Aと2Bでまずは単純に切り抜いた画像を見てみましょう。Figure2では「切り抜く範囲に影をつける」のオプション（1H)を有効にして範囲選択をしています。Figure2は実際に切り抜いた後の画像です。

遠近法を使った画像の切り抜き

1J:左側のFigure3Aでは、 「遠近法」のチェックボックスにチェックを入れて、選択範囲内にゆがみが加えられています。
Figure3Bは、ゆがみを加えた後の結果です。 画像は、ゆがめられて、その後長方形範囲内の大きさに強制されます。横幅と高さ、解像度をあらかじめ設定すれば、ゆがめられた画像はそのサイズと内容に変更して切り抜かれます。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a class="post_image_link" href="http://www.photoshopmax.com/psd-tutorials/crop-tool-option/" title="Permanent link to 切り抜きツール画像をトリミングする（オプション編）"><img class="post_image alignleft" src="http://www.photoshopmax.com/wp-content/uploads/2009/10/crop_option_thumb.jpg" width="200" height="200" alt="photoshop切り抜きツールのオプションサンプル" /></a>
</p><h3>Photshop切り抜きツールを使ったオプション編</h3>
<p>切り抜きツールを使った画像をトリミングする際のオプション編です。オプション機能を使うと、実は色々なエフェクトが加えられて便利です。<span id="more-2745"></span></p>
<p><img src="http://www.photoshopmax.com/wp-content/uploads/2009/09/4.jpg" alt="photoshopの切り抜きツールのオプション" /></p>
<p>上の画像にある切り抜きツールのオプション機能は、切り抜きツールを使って範囲を選択している状態で使用できます。使用できるオプション機能を上の１G～１Jまで順に説明します：</p>
<p>1G:選択エリアを「隠す」、または「削除」を選択できます。 「隠す」を選択すると、選択範囲内の画像が維持されます。「移動ツール」を使って、切り抜かれた画像を選択範囲外（現在隠れている部分）へドラッグすると、隠れている部分を表示することが出来ます。（このオプションはレイヤーにのみ適応されます）<br />
「削除」を選択すると、切り抜きツールで選択した場所のみが残され、範囲外の画像は削除されます。</p>
<p>1H:選択すると、切り抜く範囲に影をつけることができます。この影は「シールド」ボックスにチェックを入れると表示され、チェックを外すと非表示になります。</p>
<p>1I:選択された際に表示されるマスク（影）の色と不透明度を調整します。</p>
<p>1J:遠近法のオプションです。<a href="http://www.photoshopmax.com/psd-tutorials/crop-tool-option#perspective">遠近法を使った画像の切り抜き</a>で解説します。</p>
<h3>切り抜きツールを使った画像切抜きのサンプル例</h3>
<p><a href="http://www.photoshopmax.com/wp-content/uploads/2009/10/5.jpg"><img class="alignleft size-full wp-image-2752" title="Photoshop切り抜きツールサンプル１" src="http://www.photoshopmax.com/wp-content/uploads/2009/10/5.jpg" alt="Photoshop切り抜きツールサンプル１" width="536" height="321" /></a></p>
<p>切り抜きツールはとてもシンプルで使いやすいツールです。Figures 2Aと2Bでまずは単純に切り抜いた画像を見てみましょう。Figure2では「切り抜く範囲に影をつける」のオプション（1H)を有効にして範囲選択をしています。Figure2は実際に切り抜いた後の画像です。<br />
<a name="perspective"></a></p>
<h3>遠近法を使った画像の切り抜き</h3>
<p><a href="http://www.photoshopmax.com/wp-content/uploads/2009/10/6.jpg"><img class="alignleft size-full wp-image-2753" title="photoshop切り抜きツールのオプションサンプル２" src="http://www.photoshopmax.com/wp-content/uploads/2009/10/6.jpg" alt="photoshop切り抜きツールのオプションサンプル２" width="540" height="356" /></a></p>
<p>1J:左側のFigure3Aでは、 「遠近法」のチェックボックスにチェックを入れて、選択範囲内にゆがみが加えられています。<br />
Figure3Bは、ゆがみを加えた後の結果です。 画像は、ゆがめられて、その後長方形範囲内の大きさに強制されます。横幅と高さ、解像度をあらかじめ設定すれば、ゆがめられた画像はそのサイズと内容に変更して切り抜かれます。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>切り抜きツールで画像をトリミングする（初級編）</title>
		<link>http://www.photoshopmax.com/psd-tutorials/crop-tool/</link>
		<comments>http://www.photoshopmax.com/psd-tutorials/crop-tool/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 18 Sep 2009 15:12:28 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[PSDチュートリアル]]></category>
		<category><![CDATA[photoshopチュートリアル（初心者)]]></category>
		<category><![CDATA[チュートリアル]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.photoshopmax.com/?p=2680</guid>
		<description><![CDATA[
「切り抜き」ツールは、画像の不必要な部分を切り抜いて削除したり、選択された範囲以外のピクセル（画像）を隠す役割があります。

「切り抜き」ツールを使った画像のトリミング方法：

１．ツールパネル上の「切り抜き」ツールを選択します。
２．トリミングしたい画像上を選択します。この時、選択範囲は正確でなくても大丈夫です。

３．選択された範囲の端に８つのハンドルが表示されますので、ハンドルを調整して切り抜く範囲を決定します。
→範囲ボックス自体を動かす場合
範囲指定されたボックス内をクリックし、そのままドラッグします。
→範囲ボックスのサイズを変更する
端に表示されている８つのハンドルをドラッグして調節します。「Shift」ボタンを押したままドラッグすると、選択範囲の縦横の割合が一定に保たれたまま、サイズが変更されます。
→選択範囲を回転させる
マウスを選択範囲の外で移動させます。また、回転させる中心点を変更するには、選択範囲の中心にあるハンドルを選択ボックス外に出します。この点を基準に選択範囲を回転させます。

４．選択範囲が確定したら、WindowsではEnterボタン、MacではReturnボタンを押して、トリミングを確定させます。その他にも、オプションバーにある「○」ボタンを押したり、選択範囲をダブルクリックしたりすることでトリミングを確定させることが出来ます。キャンセルする場合は、Escボタンを押すか、オプションバーの「×」ボタンを押します。（1K)
さらに「切り抜き」ツールを学びたい人はPhotoshop「切り抜き」ツールのオプション機能へ。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a class="post_image_link" href="http://www.photoshopmax.com/psd-tutorials/crop-tool/" title="Permanent link to 切り抜きツールで画像をトリミングする（初級編）"><img class="post_image alignleft" src="http://www.photoshopmax.com/wp-content/uploads/2009/09/crop_thumb.jpg" width="200" height="200" alt="フォトショップの切り抜きツール" /></a>
</p><p><strong>「切り抜き」ツールは、画像の不必要な部分を切り抜いて削除したり、選択された範囲以外のピクセル（画像）を隠す役割があります。</strong><span id="more-2680"></span></p>
<p style="text-align: center; clear: both; display: block; width: 580px; height: 220px;"><a href="http://www.photoshopmax.com/wp-content/uploads/2009/09/1.jpg"><img class="alignleft size-full wp-image-2683" title="切り抜きツールチュートリアル#1" src="http://www.photoshopmax.com/wp-content/uploads/2009/09/1.jpg" alt="切り抜きツールチュートリアル#1" width="580" height="197" /></a></p>
<p>「切り抜き」ツールを使った画像のトリミング方法：</p>
<p style="display: block; width: 580px; height: 400px; clear: both;"><a href="http://www.photoshopmax.com/wp-content/uploads/2009/09/2.jpg"><img class="alignleft size-full wp-image-2684" title="切り抜きツールチュートリアル#2" src="http://www.photoshopmax.com/wp-content/uploads/2009/09/2.jpg" alt="切り抜きツールチュートリアル#2" width="580" height="389" /></a></p>
<p>１．ツールパネル上の「切り抜き」ツールを選択します。</p>
<p>２．トリミングしたい画像上を選択します。この時、選択範囲は正確でなくても大丈夫です。</p>
<p style="display: block; width: 580px; height: 400px; clear: both;"><a href="http://www.photoshopmax.com/wp-content/uploads/2009/09/3.jpg"><img class="alignleft size-full wp-image-2685" title="photoshop切り抜きツールチュートリアルimg＃３" src="http://www.photoshopmax.com/wp-content/uploads/2009/09/3.jpg" alt="photoshop切り抜きツールチュートリアルimg＃３" width="580" height="381" /></a></p>
<p>３．選択された範囲の端に８つのハンドルが表示されますので、ハンドルを調整して切り抜く範囲を決定します。</p>
<p>→範囲ボックス自体を動かす場合</p>
<p>範囲指定されたボックス内をクリックし、そのままドラッグします。</p>
<p>→範囲ボックスのサイズを変更する</p>
<p>端に表示されている８つのハンドルをドラッグして調節します。「Shift」ボタンを押したままドラッグすると、選択範囲の縦横の割合が一定に保たれたまま、サイズが変更されます。</p>
<p>→選択範囲を回転させる</p>
<p>マウスを選択範囲の外で移動させます。また、回転させる中心点を変更するには、選択範囲の中心にあるハンドルを選択ボックス外に出します。この点を基準に選択範囲を回転させます。</p>
<p style="display: block; width: 580px; height: 150px; clear: both;"><a href="http://www.photoshopmax.com/wp-content/uploads/2009/09/4.jpg"><img class="alignleft size-full wp-image-2686" title="フォトショップ切り抜きツールチュートリアルimg#4" src="http://www.photoshopmax.com/wp-content/uploads/2009/09/4.jpg" alt="フォトショップ切り抜きツールチュートリアルimg#4" width="580" height="127" /></a></p>
<p>４．選択範囲が確定したら、WindowsではEnterボタン、MacではReturnボタンを押して、トリミングを確定させます。その他にも、オプションバーにある「○」ボタンを押したり、選択範囲をダブルクリックしたりすることでトリミングを確定させることが出来ます。キャンセルする場合は、Escボタンを押すか、オプションバーの「×」ボタンを押します。（1K)</p>
<p>さらに「切り抜き」ツールを学びたい人は<a href="http://www.photoshopmax.com/psd-tutorials/crop-tool-option/">Photoshop「切り抜き」ツールのオプション機能</a>へ。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.photoshopmax.com/psd-tutorials/crop-tool/feed/</wfw:commentRss>
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		</item>
		<item>
		<title>photoshop写真を白黒に変えるチュートリアル（初心者向け）</title>
		<link>http://www.photoshopmax.com/psd-tutorials/monochro/</link>
		<comments>http://www.photoshopmax.com/psd-tutorials/monochro/#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 12 Jul 2009 09:30:17 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[PSDチュートリアル]]></category>
		<category><![CDATA[photoshopチュートリアル（初心者)]]></category>
		<category><![CDATA[白黒に変更するチュートリアル]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.photoshopmax.com/?p=1997</guid>
		<description><![CDATA[
Photoshopでカラー写真を白黒に変えるチュートリアルです。
ＣＳ４での作成ですが、それ以前のバージョンでも同様に使えます。
完成画像

Photoshopで、使いたい画像を開いておきます。今回は、下記ＵＲＬより画像を購入ダウンロードして使用しています。
使用した画像の購入先URL:http://nihongo.istockphoto.com/file_closeup.php?id=9628575
ＳＴＥＰ１
使用する画像を開いておきます。
ファイル＞開く(O)&#62;画像を選択する

STEP2
レイヤー＞新規調整レイヤー&#62;白黒　を選択
又は下のようにレイヤーの下にあるタブから白黒選択しても同様の画面が開きます。これで画像が自動で白黒になります。

STEP3
自動補正ボタンを押して修正したり、各カラースライダーを使って細か調整をします。スライダーを使うよりも便利なのは、画像の一部を直接クリック、左右に濃さをドラッグすることで濃さを調整できる機能です。是非使ってみてください。（この機能を使うには、着色チェックボックスの横の手のマークをクリックしておいてください。）

完成！

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]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a class="post_image_link" href="http://www.photoshopmax.com/psd-tutorials/monochro/" title="Permanent link to photoshop写真を白黒に変えるチュートリアル（初心者向け）"><img class="post_image alignleft" src="http://www.photoshopmax.com/wp-content/uploads/2009/07/tutorial-mono.jpg" width="200" height="200" alt="Photoshopで写真をモノクロにする" /></a>
</p><h3>Photoshopでカラー写真を白黒に変えるチュートリアルです。</h3>
<p><strong>ＣＳ４</strong>での作成ですが、それ以前のバージョンでも同様に使えます。</p>
<p class="txt-bold">完成画像</p>
<p><img src="http://www.photoshopmax.com/tutorials/monchrome/1-4.png" border="0" alt="photoshop白黒完成イメージ" width="580" height="417" /><span id="more-1997"></span></p>
<p>Photoshopで、使いたい画像を開いておきます。今回は、下記ＵＲＬより画像を購入ダウンロードして使用しています。</p>
<p>使用した画像の購入先URL:<a href="http://nihongo.istockphoto.com/file_closeup.php?id=9628575">http://nihongo.istockphoto.com/file_closeup.php?id=9628575</a></p>
<p class="txt-bold">ＳＴＥＰ１</p>
<p>使用する画像を開いておきます。<br />
ファイル＞開く(O)&gt;画像を選択する</p>
<p><img title="Photoshopでカラー写真を白黒に変えるチュートリアル1" src="http://www.photoshopmax.com/tutorials/monchrome/1-1.png" border="0" alt="フォトショップでカラー写真を白黒に変換するチュートリアル1" width="600" height="433" /></p>
<p class="txt-bold">STEP2</p>
<p>レイヤー＞新規調整レイヤー&gt;白黒　を選択<br />
又は下のようにレイヤーの下にあるタブから白黒選択しても同様の画面が開きます。これで画像が自動で白黒になります。</p>
<p><img title="Photoshopでカラー写真を白黒に変えるチュートリアル２" src="http://www.photoshopmax.com/tutorials/monchrome/1-2.png" border="0" alt="フォトショップでカラー写真を白黒に変えるチュートリアル2" width="600" height="433" /></p>
<p class="txt-bold">STEP3</p>
<p>自動補正ボタンを押して修正したり、各カラースライダーを使って細か調整をします。スライダーを使うよりも便利なのは、画像の一部を直接クリック、左右に濃さをドラッグすることで濃さを調整できる機能です。是非使ってみてください。（この機能を使うには、着色チェックボックスの横の手のマークをクリックしておいてください。）</p>
<p><img title="フォトショでカラー写真を白黒に変えるチュートリアル３" src="http://www.photoshopmax.com/tutorials/monchrome/1-3.png" border="0" alt="フォトショップでカラー写真を白黒に変えるチュートリアル３" width="600" height="433" /></p>
<p class="txt-bold">完成！</p>
<p><img src="http://www.photoshopmax.com/tutorials/monchrome/1-4.png" border="0" alt="photoshopでカラー写真を白黒へ変換する方法" width="600" height="433" /></p>
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